語学の壁
2006 / 04 / 18 ( Tue ) 今日は結構ルンルンで韓国語の授業に行ったんですが、一緒に受けてる方がどうも壁にぶち当たってるみたいで、そのお話で終始してしまいました。
韓国語を始めてそろそろ1年なんですけど、壁!っていうものを感じたことはあんまりありません。 なぜなら、勉強してないから(汗) 学校行くとき以外はドラマ見て、友達にメールしたりするくらい? それでも学校で話すお陰でだんだん語彙とかも増えてきて楽しいんです♪ それを確かめる場所も私にはあるから、より!! その方は英語もできるし、ポルトガル語もちょっとかじったりされてるみたいで、さらに自分でも韓国語を色々勉強されてます。 ラジオ講座とか、ドラマでこう言ってたけど?とか言う言葉が授業でも出てきて、発音も正確にしようとされてて、「これが本来の語学に取り組む姿勢なんだろうなぁ〜」と常々感心しております。 でもそれが逆に壁にぶち当ててるみたいな。。。 それをどう表現していいのか分からないと色んな言葉でお話してくれたんですけど、その気持ちは分かるんだけど、私も習う身だけに、どうしていいのか。 先生は逆に出来るからそれが分からず、困ってしまい・・・ それでし〜んみりされては困るので、笑って色々合いの手入れてましたけど、結構これって深刻だと思うんですよ。 それで韓国語から一生はなれてしまう可能性もあるし、それで韓国語キライにならないで欲しいという気持ちもあるし。 人それぞれ色んな考え方があるので、強制は出来ませんけど、是非壁を乗り越えていただきたく、心から願っております。 あ、でも今日は韓国語、やっぱりスラスラ読めました〜 ハングルの海に浸かるのはやっぱすごい威力です。 |
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